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こんな終わり方はいやだ

「僕の歩く道」ですが、最終回が近づいてきました。
嫁さんと話していて、こんな終わり方したらいやだな、というのがでてきましたので、あえて書いておきます。外れることを期待して。

テルのお母さんが、実は重い病気という事が発覚。余命幾何もない事が明らかになる。
都古ちゃんは、川原さんと離婚。傷心をテルによって癒される。
テルはお母さんの「都古ちゃんと仲良く暮らして」という最後の約束を守り、都古ちゃんと一緒に暮らし始める。

まあ、こんな安易なラストでは絶対に無いと思いますが。

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僕の歩く道 第8回

いつもより少し早いですが「僕の歩く道」の感想です。
今回は、(よい意味で)普通のドラマで、楽しんで見ることができました。
前にも書きましたが、園長の事は嫌いでありませんでした。
「障がい者に理解のあるフリ」と言っていましたが、障がい者に対して、ある程度の理解がなければ、フリもできないと思います。本当に障がい者に対して理解がないのであれば、もしくは、外からの評価の為でしかないのであれば、障がい者を雇ったとしても、仕事をさせていないでしょう。
だから、今回の園長の行動は、自然に現れたものかな、と思いました。
ここ2回の話は、私は好きですね。このまま、こういったエピソードを重ねてドラマを作っていってほしいですね。
次回予告にて、やっと亀田さんとの絡みがあるようで、楽しみなんですが…
どうして、色恋沙汰を絡めるんでしょうね…。いえ、障がい者が恋愛して悪い、という事はないんですが、軽いテーマではないんですよ。本当ならこれだけで、1クールぐらいかかってしまう内容だと思うんです。
だからこそ、終盤に扱って欲しくないんですよ。あとたった3回で語れるような話では絶対にないはずです。
ほんとに「真剣に」障がいについてのドラマを作っていく意志があるのであれば、こっち方面へ走るのであれば、新調にお願いしたいんです。
この心配が杞憂である事を祈りつつ、来週を待ちたいと思います。

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みかん

今日、親戚のおじさんから、みかんが送られてきました。
お礼の電話をしたのですが、お姉ちゃんは「おいしかった」と言ってくれました。
娘も「お礼を言う」と言っていましたので、電話を替わりました。
娘は「すっぱかったよ」
家族みんなで大笑いです。
たまたま、娘の食べたみかんはすっぱかったのでしょうが、大人だと、どんなに酸っぱくても「甘かったです」とか言う所を、素直に話せる。
娘らしいな、と思い、「上手に電話できたね」とほめてあげたいです。

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講演会

先日、嫁さんと二人で講演会に行ってきました。といっても、自閉に関する講演会ではなく、どっちかと言いますと、お姉ちゃんの為です。
中尾英司さんの「あなたの子どもを加害者にしないために」という講演会です。
タイトルは少し怖い感じがしますが、内容としては、子供は、親や家庭の鏡だよ、だから、親がしっかりしないといけないよ、というお話でした。

親とすると、平等に二人の娘を見ているつもりですが、どうしても自閉の子の方に重心がいきがちになってしまっているのではないか、と。ただ、どうすればよいのかが分からず、このままだと、お姉ちゃんが悪い方向へ行ってしまうのではないか、と思ったり…。今現在、娘が登校拒否とか、そういった事はありません。ただ、無理をしているのかな、と感じる事もありますし、学校の先生からも「頑張っている」と聴いているのですが、頑張りすぎているかも、と思ったりしているのも事実です。ですから、いつかパンクするんじゃ…という思いもあります。
そういった心配の解決になるのでは、どうすればお姉ちゃんにとってよいのかが分かるのではないかと思い講演会に行ったのです。

こちらのブログにも書かれていますが、本当にあっという間の講演会でした。
講演会の後、今までの事を考え、嫁さんと二人で反省しっぱなしでした。
自宅が「安全基地」になっているのか、お姉ちゃんの話を「聴いて」いるのか、お姉ちゃんを「餓鬼」にしていないか、などなど。

講演から数日経ちましたが、まだまだうまくできてないです。ただ、以前とは違って、反省することができています。「あなたもわたしもOK」を忘れないよう、二人の娘に対して、接していきたいと思います。

以下、先生へのメッセージです。
講演が終わったあと、先生をつかまえて、ほんの少しですが、相談させていただきました。
先生は、「お邪魔してお話を」とも言っていただきましたが、まずは、今日の話を少しでも実践してみよう、という事となりました。お声をかけてくださったのに、申し訳ありませんでした。
二人で頑張ってみて、どうしてよいか分からない場合は、助けを求めるかもしれませんが、その時はお願いします。

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僕の歩く道 第7回

水曜日恒例、「僕の歩く道」の感想です。
正直、やめようかな、とも思いましたが、素直な、自閉症関係者の感想ということで、何があっても最終回まで続けようと思います。

で、今回。
私的には、こういったホームドラマを期待していましたので、楽しく見させていただきました。
今回は、ほとんど「自閉」という言葉が出なかったことも、高評価の一因かもしれません。
古賀さんが、テルに対してやさしくなったのは、よかったのかなぁ、と思いますが、やっぱり「もっと早く…」という重いが捨てきれません。
「自閉症の特徴」ではなく、「テルの個性」って事が表にでてきたのかな、と思います。
うちの娘の場合、歩く道などのルートには、それほどこだわりはありません。多分、興味があるものがあれば(ドラマですと、レーサーさんですね)、簡単にそっちの道へ行ってしまいます。ですから、少し心配ではあるんですけど…
結局、レーサーさんとの絡みはほとんどなく、次回以降に持ち越しですね。
で、次回予告。園長があわてていましたし、都古ちゃんがけんかしていました。どうなることやら…
あ、ちなみに、私は園長も、真樹さんも、嫌いではありません。ある意味、普通の人たちだな、と思っていました。
真樹さんの幸太郎に対する態度は好きではありませんでしたが、今回、それもよくなりましたし。

最後に、テルはテルなんでしょうけど…
幸太郎の「笑っているお母さんがいい」→幸太郎のお母さんが眼鏡を手に「どっちがいい?」→「笑った顔」
という、なかなか難しい連想をやっていますので…、どうしても気になってしまって…

自閉症は、ある物事から、発展、連想する事が苦手、というエピソードを。
ある地方の町にすむ自閉症の方がいました。
その町から、都会の町へ向かうには、以前は車で2時間かかりました。
ある時、高速道路ができて、車で1時間で着くようになりました。
自閉症の方の家族の方が話しました。
「都会が近くなったね」
自閉症の方が言いました。
「そんなばかな。都会が、この町の近くに動いてきたのか?ありえない」

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作品展

先日、娘の保育園で作品展がありました。
娘は、「今日は保育園で作品展」と、作品展が始まる前の日から、ずっと言っていましたので、よほど見てほしかったようです。
という事で、見てきましたが、いや、正直びっくりしました。
以前ですと、何が書いてあるか、よくわからない、といった絵が多かったのですが、何が書いてあるかわかるようになっていました。工作も、すごく上手になっています。
改めて、少しずつですが、成長しているんだなぁ、と思った一日でした。

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僕の歩く道 第6回 Part2

前回の日記にコメントを頂きました。そちらにコメントを入れようかと思いましたが、もう一度、自分の中で整理して、再度、日記にしたいと思い、書きました。ですが、まだ、整理しきれていないかもしれません。

事前に、再び書きますが、ドラマ自体は嫌いではありません。出演されている役者さんも、みなさん大好きです。
みなさん、演技もすばらしいと思いますし、特に、小日向さんは、とっても大好きで、だからこそ、前回の日記から、役名で書くようになった位ですから…

コメントでは、「許されないと思っているからこその涙」と書かれていました。その通りかもしれません。
ドラマを見た時点では、 同じ、自閉症児の父親として、見ていました。
そこで、あの回想シーンです。
助けてほしい人に助けてもらえなかった奥さん、また、ああいった声を出して「助け」を求めている息子に対して、背を向けて歩いている…
その行為を絶対に許せませんでした。
私の子供も、最近でこそあまりありませんが、昔はスーパーの床に大の字になって泣き叫ぶ事もありました。人前で、平気でパンツを下ろして走り回った事もありました。前にも書きましたが、家族で楽になろう、と嫁さんと話した事も何度もあります。
でも、やっぱり、娘を捨てる事はできなかった。背を向ける事はできなかった。
今でも時々辛い思いをしつつ、でも、一緒に歩いている…
だからこそ、「賛同できない」と書きました。
自閉症について勉強していたのであれば、自閉症は一生直らないかもしれないけれど、「成長」しない訳ではない事は知っている筈だと思いました。
そういった思いで見ていた為、「息子も、もしかしたら、待っていてくれるのか…」と思って涙する、「自分勝手な男」にしか見えなかったのです。
ですから、「贖罪の涙」というコメントを頂き、ここ数回は、うがった見方をしていたのかな、と自己反省をしました。
私としては、ずっとどこかで「自閉を扱ったドラマ」として、まだ見ていたようです。
そうではなく、「テル」を中心に、「テル」と関わりをもった人たちのドラマとして見てみれば、テルのお陰で、色々な人たちがかわっていっているんだ…と。そういった見方もあるんだな、と。
前にも書きましたが、「自閉を扱ったドラマ」として見ているため、非常に厳しい見方になっていたのかもしれません。

コメントの続きには、「彼は許されてはならないのでしょうか」とありました。
最後に、これについて書きたいと思います。
コメントをいただいてからずっと考えていました。
もし、私が彼の奥さんの立場だったら…
7年という時間、自閉症児の成長期の貴重な時間は、決して戻りません。
また、その間の、奥さんの、さまざまな苦労は、想像に絶するものがあるでしょう。
経済的なもの、周りからの目や言葉…、思うようにいかない日々…
それらをすべて含めて、許してもらわなければならないのです。

私の答えは、「許されるかもしれない。でも、その道のりは果てなく険しい」です。

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僕の歩く道 第6回

水曜日の恒例となってきました、「僕の歩く道」の感想です。

すみません、なんか、今回は突っ込み入れたいところばかりですが、まあ、「ドラマ」だから…という事で、その辺は流すことに決めたので、心を動かされた部分についてだけ書きます。
テルの妹さんがお医者さんにいったセリフが、心に響きました。「私も自分の人生を生きていいのかな」といった内容だったかと思います。
うちの場合はお姉ちゃんですが、兄弟がいます。どうしても、お姉ちゃんと姿がだぶってしまいました。
そのときには、テルのお母さんの様に、ちゃんと言えるのかな、と思いました。
でも、どちらの娘も幸せになって欲しい事は事実です。娘がやりたいこと、したいことに対して背中をちゃんと押してあげたいです。

書かないつもりではありましたが…同じ父親として、古賀さんの行動は、全く賛同できません。勝手にテルと自分の息子を重ねて、自分を許そうとしているだけにしかみえません。自分勝手な男にしかみえません。

ああ、なんか、「僕の歩く道」に対する見方がかなり厳しくなってきていますね。
テルの家族にはすごく感情移入できるんですが、テルの周りの人たちは、「自閉」=「純粋」というテーマに沿って、(物語の)コマとして動いているだけに感じてしまう…。そう、すべて「自分勝手」。

ああ、すみません、前から何度も書いていますが、このドラマ、嫌いではないんです。ただ、どうしても「当事者」としての視点になってしまって、どうしても、純粋に楽しめなくなっていますね。

ただ、次回は憧れのレーサーさんとの話みたいです。
今のところ、彼だけは、テルが「自閉」と知ら無いはずです。どんなドラマが展開していくのか、すごく楽しみです。
という事で、次回、すごく期待しています。

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半年ぶり

昨日、半年ぶりに大学病院の先生に娘を診てもらいました。
田舎に住んでいますと、病院へ行くために車で片道2時間ほど、診察時間は30分くらい、というなかなかの状況ですが、色々、今後の方針などを話す為に、半年ごとに診てもらっています。
今回、先生が娘といろいろ会話をした感想として、「以前に比べ、すごく成長している」と言われました。これは、うれしいものですね。
発達検査の結果なども見てもらいましたが、こちらは年相応の成長との事。
やはり、絵を見てそれを説明する事や、重さの比較(重さがちがう、同じ大きさのものを左右の手に持たせて、どちらが重いのかを当てさせる。娘は、「どっちも軽い」と答えたようで…)は難しい事のようです。
ただ、保育園で「鬼ごっこ」や「だるまさんがころんだ」などで遊んでいるとの話をしましたら、「そういった遊びができるのは成長している事」と、また言っていただけました。
まだまだできない事の方が多い娘ですが、確実に成長してきているようです。

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僕の歩く道 第5回

さて、恒例の「僕の歩く道」の感想です。

今回、結構急展開でしたね。都古ちゃんの結婚。
(邪推ですが、番組の掲示板に「不倫は悪」みたいな書き込みが多かったから…なんて思ったり。こんなに早い段階で結婚するのであれば、川原さんを普通に恋人としてればよかったのに…と思って)
さて、気になった点は、「替わりに笑ってあげる」というセリフ。
人の替わり、って概念、意外に難しいと思うのですが…。その前の「うれしいのにどうして泣くの」のセリフに嫁さんともどもうなずいていただけに、ちょっと残念かな、と。
事前に結婚パーティの流れを説明する場面がありましたが、自閉関係者は普通にみていたと思いますが、普通の人には「?」なシーンだったと思います。自閉の場合、初めての場所やイベントなどはその順番がわかっていないとパニックになりやすい、というのは我々からすれば常識ですが、一般の人は説明がないとわからないかな、と思いました。
今回の話、娘と少しかぶるね、と嫁さんに言われました。娘も将来「自分も結婚するの?」と聞いてくるのかなぁと。どうなるんでしょうか?うちの娘は。

次回予告も気になりました。自閉の子の場合、環境の変化に対して敏感な場合がありますから、都古ちゃんがいなくなる事が、どう影響するか…その点、次回を楽しみにしたいと思います。

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悲しい事件

広島で、幼い息子二人を殺したとして、女性が逮捕されました。
息子の病気で悩んでいたとの事、TVのニュースでは、「自閉症の息子の育児に悩んでいた」と言っていました。

全く他人事ではありません。正直、私自身も、何度も、「この子と一緒に楽になろう」と思ったことがあります。
嫁さんとも話した事もあります。
直らない病気と言われ、普通の生活ができず、働くこともできないかもしれない…
自閉と言われた直後は、そんな事ばかり考えていました。このまま生きていくことが、この子の幸せなのか、それとも…と。
でも、今は、大変ですが娘と一緒に歩いています。
それは、いろんな人の支えや、娘自身にすくわれた結果であると思います。

だからこそ、他人事ではないのです。
だから、もしここを見ている、自閉の親御さんがいて、辛い思いをしていたら、少し、周りを見てください。
絶対、助けてくれる人がいますから。こんな田舎でも、同じ自閉の親御さんもたくさんいました。そういった人たちや、自閉に対して理解してくださる方が、きっといるから、そういう人たちに、甘えましょう。辛い思いを話しましょうよ。一人ではないんです。みんなで共有しましょう。そうすれば、きっと進む道は見えてきます。

すみません、うまくまとまりませんでしたが、こういった悲しいニュースを聞かないですむ社会にしなければ、と思い、今回の日記を書きました。

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講演会

先日、発達障害に関するセミナーに行ってきました。
前半、後半と分かれていまして、前半は少し専門用語が多く、ほとんど理解できませんでした。後半は発達障害児への教育の実践についてでした。
こちらの方は、具体的な方法をビデオを交えながら紹介していまして、非常によくわかりました。が、前半のセミナーが長引いたためか、非常に駆け足になってしまい、消化不足、といった感じになってしまいました。
今回のセミナーは、どちらかというと、自閉症児を、教育して社会に合わせる、事を目標としているようです。
別の方法として、周りの環境を、自閉症児に合わせて、自閉症児が暮らしやすくするようにする、という考え方もあります。
まるで180度反対の考え方です。どちらが正しい、とはいえないのですが、うちの娘にはどちらがいいのかな…と考えてしまいました。その答えは、まだでていません。

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僕の歩く道 第4回

恒例となりました、「僕の歩く道」の第4回の感想です。
やっと、「違和感」の理由がわかりました。
都古ちゃんが言っている「~な事は自閉症の特徴です」という言葉でした。
テロップなどでは「自閉の症状は人それぞれ」と言っていますが、主要人物のセリフが、それをすべて否定していました。だから、なんか違和感を感じていたのですね。
これは、「~な事は大竹さんの個性です」ってセリフなら、すごく自然に受け取れるのに…と思いました。
さて、ドラマ自体ですが、妹さんの話、今回もでてきませんでしたね。その替わり、小日向さんのお子さんが、自閉を持っていたぽい話がでてきました。これはよいですね。いろんなタイプの自閉の人が出てくれば、より、自閉の症状はさまざまだ、という事がわかりますし。嫁さんは、「自閉じゃなく、他の障害でも、話に深みがでるね」とも言っていました。それも納得。
という事で、今後に期待です。あと、唐突に「離婚した」宣言、昔のトレンディードラマを思い出しました(^_^;

ここからは感想ではなく、私の気持ちを書きます。
今回のドラマの中で気になったセリフがあります。「大竹さんのお父さんはどうだった?」というの小日向さんの問いに対して、都古ちゃん曰く「最後まで自閉だという事を認めたくなかった」との事。

私の場合は、最初に告知を受けて「やっぱり」と思ったのが事実でした。偶然にも、自閉に関する番組を見たあとでした。自閉の事をほんの少しですが知っていた事と、娘がお姉ちゃんと少し違っていた事、その両方が重なって、「やっぱり」と思ったのです。しばらくは、嫁さんともども呆然とした日々が続いていました。
ですが、そこから後は娘にたいしてできることを探しつつ、また、娘が自閉症だという事をつつみ隠さず皆に話し、今に至っています。
だから、私は、テルの父親の「最後まで認めたくなかった」という気持ちが、正直理解できません。
だって、娘は、私の娘です。自閉だろうが、なんだろうが、私の娘です。
それが、病気だ、って診断されたんです。だから、少しでも、娘が生活して行けるように、その準備を行なわないといけないと、それが早くわかっただけ恵まれているな、と思いましたから。
この部分、人それぞれだと思います。でも、私は、周りのみんなのお陰で、こういった考えでいられます。
とくに嫁さんとお姉ちゃんには感謝したい気持ちで一杯ですね。

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